中国

中国プライオリティパスで空港ラウンジまとめ【上海・成都・麗江】

こんばんは、旅する心理士ゆうちょ(@yuucho_obake)です!

中国旅行に行った際に、プライオリティパスを利用して空港ラウンジに行ってきました。

もはや趣味になりつつあるラウンジ巡り。

今回は、中国の上海・成都・麗江のラウンジを紹介します。

プライオリティパスって何?という方はこちらの記事をどうぞ👇

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上海浦東国際空港ラウンジ

プライオリティパスが利用できるラウンジは、第1ターミナルには国際線と国内線1つずつあります。

ターミナル1国内線VIPラウンジ9番

搭乗口8.9のあたりにあります。

こんな看板が目印です。

こちらです。

ラウンジ内は狭いですが、ゆったり目で窓向きのソファもあり、居心地は悪くないです。

そして、ごはんが美味しかったです。予想外です。

ターミナル1国際線VIPラウンジ37番

国際線のラウンジはこんなエントランスです。受付があり、右がファーストクラス、左がビジネスクラスエリアで、どちらに行っても良いとのこと。

こちらはファーストクラスかな。

置いてあるものも何も変わらず。ファーストクラスの方が空いてたかな。

こちらはビジネスクラスのごはん。

ここのごはんは美味しくなかったです。コーヒーも美味しくないです…

国際線の方が豪華だと思ってたけど、国内線のラウンジの方が俄然良かったな。

成都双流国際空港ラウンジ

プライオリティパスで利用できるラウンジは、第2ターミナルの国内線には5つあります。

ありすぎるので、2つ巡ってきました。しかし連携取れてるようで、「さっき別のラウンジ行きましたよね?」と。「うるさい人がいて…(大音量でYouTube見てる人がいた)」と伝えたら中に入れてくれました。

マップはこんな感じ。至る所に散りばめられているので、ゲートに近かった2つのラウンジを回ってきました。

第2ターミナル国内線ファーストクラスラウンジ155番

こちらは6時オープンだったかな。

 

座りやすい椅子がたくさん並んでいてお客さんもほとんどいませんでした。

第2ターミナル国内線ファーストクラスラウンジ143番

番号が逆だったら申し訳ないです。

内装は違うけど、ほとんど変わりありません。

置いてあるお菓子はこちらがちょっとだけ多かった印象です。

ここの葱クッキーが予想外においしくてびっくり。

麗江空港ラウンジ

なんの麗江空港の国内線には、プライオリティパスで入れるラウンジが4つもあります。

そして、外から丸見えでかなり小さいです。まあ、小さな空港なので、こんなものでしょう。

明日は何をアップしようかな。

成都のパンダ情報かな。

それでは、また明日ー!